5分でできる健康経営診断!【大規模法人版】

経済産業省「健康経営優良法人」の認定基準に基づき、貴社の現在地を客観的に可視化します。

Q1

「従業員の健康づくりに取り組む」という宣言(健康宣言)を明文化し、社内に周知していますか?

Q2

その健康宣言や担当体制について、ホームページや会社案内などで社外にも公表していますか?

Q3

健康づくりの最高責任者は、社長または役員ですか?

Q4

健康施策を考える際、産業医や保健師などの専門家に相談していますか?

Q5

40歳未満の従業員の健康診断結果を、加入している健康保険組合(協会けんぽ等)へ提供していますか?

Q6

健康保険組合からの健康レポートを確認するなど、連携して健康づくりを進めていますか?

Q7

自社の課題(例:運動不足、健診結果が悪い等)に基づいた、具体的な健康づくりの年間計画を立てていますか?

Q8

今年度の計画を立てる際、去年の取り組みで「従業員の意識や数値がどう変わったか」を検証しましたか?

Q9

職場内は「完全禁煙」もしくは「煙が外に漏れない喫煙室のみ」になっていますか?

Q10

従業員の定期健康診断の受診率は100%ですか?

Q11

従業員50人未満の事業所も含め、会社全体でストレスチェックを実施していますか?

Q12

管理職に対して、「部下の健康管理(ラインケア)」に関する教育を行っていますか?

Q13

従業員に対して、健康に関する研修や情報提供(セミナーやeラーニング等)を行っていますか?

Q14

社員同士のコミュニケーションを促すイベントや仕組み(ランチ会、部活動、社内SNS等 ※飲み会以外)を行っていますか?

Q15

女性特有の健康課題(生理や更年期など)について、従業員が学ぶ機会を設けていますか?

Q16

婦人科検診の補助や相談窓口の設置など、女性の健康を支援する具体的な制度はありますか?

Q17

高年齢の従業員が怪我なく働けるよう、設備の改善や体力作り支援を行っていますか?

Q18

健診でメタボ指導(特定保健指導)の対象になった従業員に対し、会社として受けるよう強く勧めていますか?

Q19

メタボ健診(特定健康診査)や保健指導の実施率が何%か、会社として把握していますか?

Q20

健診結果が悪かった従業員(メタボ以外も含む)に対し、医師や保健師から指導を受けさせる機会を作っていますか?

Q21

栄養指導、健康アプリの導入、健康に配慮した食事補助など、食生活を良くする具体的な支援を行っていますか?

Q22

スポーツイベントの開催、運動器具の設置、就業中の体操タイムなど、運動する機会を提供していますか?

Q23

心の不調に対する相談窓口の設置や、休職した人の復職支援などを行っていますか?

Q24

インフルエンザ等の予防接種補助や、感染症予防の研修を行っていますか?

Q25

喫煙者を減らすために、禁煙セミナーの実施や禁煙外来の補助などを行っていますか?